2011 第9号 最終戦2試合号

 

 

野球は楽しく勝ちには拘る。それが大事。

 

 

10月30日(日) 練習試合6:00〜8:00 (豊平川C球場)

チーム名

1

2

3

4

5

6

7

合計

デビルパッカーズ

0

1

1

1

6

 

 

9

ドシャブリーズ

0

0

1

0

0

 

 

1

 ( 勝ち ) 福地 1勝3敗

(二塁打) 佐藤

去年の最終戦と同じくダブルで望んだドシャブリーズ戦です。今年はユニホームを揃え気合十分のドシャブリーズしたが、初回から制球定まらず四球とパスボールが多く波に乗れず、時間切れで試合終了となりました。

  

 

最終戦!決めるべき男が決めました!?。

 

 

10月30日(日) 練習試合8:00〜10:00 (豊平川C球場)

チーム名

1

2

3

4

5

6

7

合計

デビルパッカーズ

0

0

2

0

0

2

2

6

シャイニング

2

0

0

0

1

0

0

3

( 勝ち ) 将宏 2勝0敗1分け

(本塁打) 笠野 第2号

今季最終戦、予告通りの先発京介だったが、力が入りボールが高めに浮き先頭打者ホームランを打たれ、なおも連打で初回に2点を許した。3回表将宏のスクイズで1点返し佐藤のレフト前ヒットで同点としたが、4回から代わった将宏が5回裏四球で出したランナーをヒットで返され勝ち越された。しかし6回表眠っていた松家が2点タイムリーで逆転すると、最終回にはデビルの主砲笠野が駄目押しの2ランホームランで試合を決めました。来年もこの二人が打てばデビルパッカーズは負けません!